一致するデータはありませんでした。
花火 静岡県に関する旅行記
- 真夏のアメ横で散歩 御徒町から上野を往復...
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2010/09/05 03:09:49
あるテレビ番組を見ていて発見があった。
静岡県内にもファミリーレストランのガストはある。
しかし東京、神奈川にはクイックレストラン・Sガストがあるそうだ。
http://www.skylark.co.jp/s_gusto/index.html
これは行ってみないければ、と思い御徒町店で食べてきました。
テレビで見たような、自動ご飯盛りつけ器はなかったけれど、確かに注文からできあがりまでは早かったですね。
(それでも1分以上はかかってましたが)
その後、御徒町商店街とアメ横をとって上野駅まで行き、往復して御徒町駅へ戻りました。
上野駅にあるハードロックカフェにはキティコラボグッズがいっぱいあってビックリしました。
http://www.hardrockjapan.com/merchandise/2010_hrc_x_kitty.asp
日本でしか買えないらしく、外国人がけっこう買っていくそうです。 - ②南 雲南省: 春節 @ モンラー(孟力 蝋)...
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2010/09/05 12:09:32
2008年中国の春節は、2月7日(木)。
よく、この春節には、旅行は控えたほうが良い、と言われる。
飛行機、電車、バスは何処でも込み合い、宿は通常の倍以上に値上がりする、からです。
それは、中国の大都会か、大きな観光地の話で、雲南省は最南部、ラオスとの国境付近の片田舎では、そんな影響は無いのではないか?
っとの、ワタクシのヨミは当たった。
街は人で埋まることもなし、バスが一杯になることも無い。
宿は大晦日でも、正月でも、通常価格だ。
さすが、大晦日とお正月は、花火と爆竹で大騒ぎだったが、混雑で困ることは無かった。
中国の春節を目の当たりに出来、田舎町の人たちと春節を祝う事ができて、ワレワレも本当に、ネズミ年の2008年を迎えた気分になりました。
新年は良い年でありますように!
暖かくて、ガタガタ道を通らなくて、タビがスムーズに楽しく進みますように、切に望みます。
ネズミさん、よろしくお願い致します。
旅先ではネット環境が劣悪なので4トラには表紙のみアップしています。行く先々でアップデートなHPを展開する為に、現地で緊急避難ページを作成しています。4トラには帰国後改めてアップして行きます。
http://www.geocities.jp/ariyan9909/eurasia2_078.html - 昨年に続き、「臼杵石仏・火祭り」を撮る。<石仏公園>編...
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2010/09/05 12:09:18
8月28日(土)、「豊後有機農園」を訪ねた後、ローカルバスと列車を乗り継いで「臼杵石仏」へと向かった。
豊肥本線「三重駅」近くのバス停から「臼杵駅」行きのバスに30分ほど乗っていた頃から、急に雨が降り始め雨脚も早くなり心配したが、17時半ごろ「臼杵石仏」に到着した頃には、何とか雨は止んでくれた。
約千本の松明が点火される「石仏公園」へ向かう前に、休憩所で30分ほどカメラのバッテリーを充電しておく。
18時半近く公園へと向かったのだが、公園方向にはうっすらと虹の姿も見えた。
雨の影響があるかと思ったのだが、意外なほど参拝客と言うのか、観光客と言うのか、人出は多かった。
この火祭りが人々に愛され、この石仏の夏の風物詩になってきている証なのだろう。
19時花火を合図に、参道や公園に設置された松明(タイマツ)と篝火(カガリビ)が、一斉に点火される。 - 静岡県・富士山巡り(その4・完結)★田貫湖~富士宮やきそばで...
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2010/09/05 11:09:19
正月が過ぎて、1月の3連休。冬の澄んだ空気の中、富士山を見に行こうと思い立ち、夜9時過ぎに自宅を出発し、中国道から新名神、東名を通ってPAで仮眠し、西伊豆から箱根・御殿場を経て、西側の富士宮まで富士を日帰り旅に出かけました。
春以来の富士山でしたが、やっぱり実物の富士山を見ると、美しい姿に見飽きることはありません。
今回の旅の完結編の富士宮への旅行記です。 - 花火大会に初チャレンジ!───ひがしまつやま花火大会(後編)...
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2010/09/05 08:09:35
欠け始めた満月が夜空を飾る、まだ蒸し暑い8月の最後の週末。
昼間の花撮影撮影はお休みして、花火大会に初めてチャレンジしてみました!
花火撮影はデジカメのシーンモードの花火と三脚のおかげで初めてでもなんとか、いや、けっこう、自分にとってお気に入りの写真がたくさんゲットできました。
それにしても、やっぱり花火撮影はむずかしかったです。
三脚にしっかりくくりつけたカメラのシャッターボタンを押すだけ……と、そうは簡単にはいきませんでした。
花火の広がりがファインダーの中に入るようにアングルを変える必要もあるし、花火の規模によってレンズを望遠側にしたり広角側にしたり。
なによりも、花火モードだと露出がなんと、2分!
シャッターチャンスを間違えると、カメラは2分間、使えなくなります。
その間に一番華やかな場面は終わってしまうこともありました。
かといって一番派手なラストが撮りやすいとは限りませんでした。
巨大さで圧倒される花火ほどうまく撮れなかったり。
音楽といっしょの花火ショーは一番華やかで素敵でしたが、いくつもの花火が横に広がって展開しているから、ファインダーになかなかうまく入ってくれないし。
それに、露出に2分もかけているからか、花火は見た目と同じには撮れません。
でも、逆にいうと、肉眼で見た花火と写真で見る花火と、二重に楽しめたといえましょう。
というわけで、初チャレンジした花火大会の写真は、休憩前までの前半に撮った写真を前編に、休憩後の後半に撮った写真を後編に、2本の旅行記にまとめみました。
後編も引き続き、花火写真としてはどうよ、と思うような写真がいっぱいですが、あしからず@
東松山観光協会サイト
http://www.higashimatsuyama-kanko.com/
第11回ひがしまつやま花火大会(2010年8月28日)
http://www.higashimatsuyama-kanko.com/sightsee/s04.html